夏期休暇(盆休み)は、8/12(木)〜8/16(月)の五日間です。
処分・廃棄の事前連絡不要!手順はたったの3つだけ!
手順1 → 手順2 → 手順3
処分・廃棄品の直接持込も受け付けていますので、下記の条件をご確認の上、お持込みください。
パソコン本体の無料処分・廃棄
パソコン本体を、宅配便にて無料処分・廃棄しています(送料のみのご負担)。 無印Pentium等の古いパソコン、壊れたパソコン本体も無料処分・廃棄しています。 現在、古い(PCリサイクルマークのない)パソコン本体の処分・廃棄には、資源有効利用促進法(PCリサイクル法)により、数千円の費用が掛かります(有償処分)が、大畑商事は無料で処分・廃棄しています。 宅配便で送ることができますので、遠方の方でも処分・廃棄可能! 新しいパソコンに買い換えて、役目を終えたパソコン本体を、大畑商事に送り処分・廃棄し、スッキリしましょう!
(写真はパソコン用モニター)
なぜ、パソコン本体を無料処分・廃棄できるのか?
パソコン本体の処分・廃棄にはリサイクル料が掛かるのに、なぜ大畑商事では無料で処分・廃棄できるのか? それは、弊社は貿易を行う非鉄金属リサイクル業者だからです。
使用可能なパソコン本体はパソコン本体として再利用し、古すぎるパソコン本体や壊れているパソコン本体は金属スクラップとして利用しています。 だから、動かないパソコン本体でも無料処分・廃棄が可能なのです。
宅配便による、パソコン本体無料処分・廃棄の手順
宅配便による無料処分・廃棄の手順を、下記に記しています。 大畑商事へパソコン本体の無料処分・廃棄を依頼される方は、事前によくお読みください。 最近のお問い合わせで多いのが「処分・廃棄の発送前に連絡しなくてよいのか」というものですが、下記の手順にありますように「事後報告」のみで結構です。もちろん、不明な点があれば、遠慮なくお尋ねください。
○ 新しい、古いは問いません。
○ メーカーは問いません(ショップブランド、自作機も可)。
○ 機種は問いません。PC/AT互換機でもPC-98でもFM-TOWNSでも可。
○ 元のOSは問いません。WindowsでもMacintoshでもその他(Unix等)でも可。
○ 動作は問いません。電源が入らない、起動しないものも扱えます。
○ 付属品の有無は問いません。
○ 部品の有無も問いません。ケース(筐体)だけでも扱えます。
つまり、ほぼ全てのパソコン本体の無料処分・廃棄が可能ということになります。
また、以下のようなものも同時に無料処分・廃棄が可能ですので、不要であれば同時にお送りください。
箱の隙間に入れることで、送料を増やさずに処分・廃棄できます。
・テレビ(ブラウン管、液晶、プラズマ)・・・詳細はこちらをクリックして確認してください。
・パソコン用モニター(ディスプレイ)・・・詳細はこちらをクリックして確認してください。
・パソコンの付属品・・・キーボード、マウス、ケーブル、スピーカー等
・パソコンの周辺機器・・・デジタルカメラ、プリンター、スキャナー、外付けドライブ(FD、CD、DVD、MO、PD、BD)等
・パソコンのパーツ・・・マザーボード、CPU、メモリー、カード(PCI Express、PCI、AGP等)、光学ドライブ、ハードディスク、ケーブル、ファン等
・UPS(無停電電源装置)・・・但し非常に重いので、宅配業者様の重量制限にご注意ください。
★★何と、以下のようなものもOK!★★
ピンの折れたCPU、割れたメモリー、コンデンサーが吹いたマザーボード、ディスクを読まない光学ドライブ、認識しないマウス、認識しないキーボード、
電源の入らないスピーカー、液晶の割れた液晶モニター、ファンが壊れたビデオカード、水をこぼして壊れたノートパソコン、
故障しているカセットデッキ、CDプレーヤー、MDレコーダー、テープが絡(から)まって取り出せなくなったビデオデッキ、
画素数が低すぎてもう使いものにならないデジタルカメラ、無線LANにしたのでもう不要!有線ルーター、ハブ、LANケーブル、USB3.0の時代に遅すぎ!USB1.1のUSBハブ、
今の人には分からないだろうが、当時は高かったのだ...SIMMメモリー、普及しない間に消えてしまいましたね...RIMMメモリー、今までありがとうSCSI接続のスキャナー、もう使うことはないだろうZIPドライブ...等(この辺でやめておきます)。
この機会に身の回りの不要なものを探し、同梱してお送りください。
ハードディスクを付けられる場合は、中のデータは消去しておいてください。
消去できない場合は取り外し、ハードディスク「以外」をお送りいただいても構いません。
手順1で問題がなければ(ケースだけでも可能なので問題ないとは思いますが...)、処分・廃棄品の発送準備に取り掛かります。 処分・廃棄品を梱包する際は、パソコン本体の周囲を新聞紙等で包(くる)んでください。 緩衝材として紙以外のもの(プチプチ、発泡スチロール、発泡バラ緩衝材、ビニール、布等)は使わないでください(但し元箱があり、それに付属していた発泡スチロールを使うのは構いません)。 処分・廃棄品に大きな破損が生じない程度で結構ですので、重厚な梱包は不要です。 処分・廃棄品が入るような大きい箱がないという場合、スーパーマーケット等で、空き箱を無料で配布しているところがありますので、それを利用する方法があります(商材を入れていた箱のことです)。 大きい箱が無くても、いくつかの箱を組み合わせることで、大きな箱を作ることが可能です(実際、その方法で送られる方が多数おられます)。 但し、組み合わせの箱だと、底が抜ける可能性がありますので、頑丈に作る、紐で縛る、注意書きを付す、天地を明確にする等してください。 下記はパソコン本体ではなく、モニター(ディスプレイ)の説明ですが、参考にしてください。
手順2に従い、処分・廃棄品の梱包が終わりましたら、送料元払い(お客様ご負担)にて、下記までお送りください。 着払いで送られた場合は、受け取りができませんのでご注意ください。
送るのには、ゆうパック(日本郵便)、佐川急便、クロネコ(ヤマト運輸)、ペリカン便(日本通運)、西濃運輸(カンガルー)、トナミ運輸、名鉄運輸、福山通運等、 どの宅配業者をお使いいただいても構いませんが、郵便局の「ゆうパック」の場合は、このような宅配料金になります。 ゆうパックの「サイズ」というのは、梱包後の3辺の長さ(縦A、横B、奥行C)を合計したもので、例えば、それが112cmの場合、120サイズとなります。
大抵の宅配業者様は、電話1本で集荷に来てくださいますので、大きく重い箱を集荷所まで持ち込む必要はありません。 また、ゆうパックの取り扱いは、郵便局だけでなく、コンビニエンスストアでもしているところがあります。
宅配便で巨大物や重量物を送られる際のご注意
宅配便で送られる場合、大きいものや重量物は、通常の便では受けてもらえないことがあります。
通常便に於ける制限の一例を挙げますと、
・ゆうパック(日本郵便)
3辺合計170cm以内・重量30kg以内
http://www.post.japanpost.jp/service/you_pack/use.html
・佐川急便(飛脚宅配便)
3辺合計160cm以内・重量30kg以内
http://www.sagawa-exp.co.jp/service/takuhai/
・宅急便(ヤマト運輸)
3辺合計160cm以内・重量25kg以内
http://www.kuronekoyamato.co.jp/takkyubin/takkyu.html
となり、おおよそ似たような上限があります。これを超過する場合、各社の別プランで送っていただく必要が生じてきます。
・飛脚フリーサイズパッケージ(佐川急便)
3辺合計450cm以内・重量60kg以内
http://www.sagawa-exp.co.jp/service/freesize/
・ヤマト便(ヤマト運輸)・・・宅急便の規格を超える荷物
http://www.kuronekoyamato.co.jp/yamatobin/yamatobin.html
上記条件は変更になっている可能性がありますので、各社様に事前にご確認の上、ご利用ください。
また、重量物は、箱が弱いと底が抜けてしまう危険性があります。
丈夫な箱を使い、その上からPPバンドで締(し)める等し、箱の中で荷物が暴(あば)れ、梱包が解けてしまわないよう、十分な対策をお願いいたします(箱の中で荷物が動くと、その勢いで箱を突き破ってしまうことがある)。
法人様等で、送られる数が多い場合は、JITBOXチャーター便(ヤマト運輸)というのもあります(ボックス1本単位の貸切輸送)。
この場合、1台1台の個別梱包は不要になります。 単一品のみとする必要もありません(例:パソコン本体とモニター、テレビ等の混載も可)。 また、費用面に於いても安く済ませられる可能性があります。 なお、日祝等の弊社休業日は受け取ることができませんので、カレンダーをご確認いただき、それらの日に到着しそうでしたら、到着日の指定をして避けてください。
発送時に、パソコン本体を送った由を、下記の内容でメールにて
まで送信ください。
処分・廃棄パソコンのメーカー、型式、CPUが分からない場合は「不明」でも構いません。 処分・廃棄品を一度に複数個送られる場合は、それぞれの内容が分かるように記してください。
荷物番号とは?
荷物番号は、送付状に記された固有の番号です。 この番号から、荷物が現在どこにあるかを調べることができます(荷物追跡)。
これらの送付状は、時期により異なる可能があります。
以上で終了
弊社は産業廃棄物処理業者ではありませんので、マニフェスト(産業廃棄物管理票)は出ません。
現在、申込が殺到しておりますので、特別な場合を除き、弊社に到着後のメール/電話連絡はしておりませんのでご了承ください。
処分・廃棄品の直接持込も可能
処分・廃棄品の直接持込も受け付けています。 弊社に直接お持込みになる場合は、梱包が不要になります(車にそのまま載せてきてください)。 事前予約も不要ですので、弊社への地図をご覧になり、お持込みください(特に土曜日は個人様も多数来られています)。
パソコン無料処分・廃棄に関連するコンテンツ
・宅配便によるモニターの無料引取
・宅配便によるテレビの無料引取
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